BasicMasterL3[BASIC]



●ABS絶対値
●ASC文字のアスキーコードを返す
●ATNアークタンジェント
 AUTO行番号自動発生
●BEEPビープ音を鳴らす
▲CDBL倍精度変換
●CHR$文字変換
▲CINT整数変換
▲CLEAR変数をクリアしBASIC使用領域を設定する
●CLOSEファイルを閉じる
●CLS画面消去
●COLOR色指定
 COM ON/OFF/STOP通信回線からの割り込み指定
 CONSOLEスクロールウィンドウ指定
 CONT中断したプログラムの実行再開
●COSコサイン
▲CSNG単精度変換
●CSRLINカーソル垂直位置を返す
●DATAデータを定義する
 DATE日付を出力
●DATE$日付を返す
 DEF関数定義
 DEF USRマシン語関数アドレス設定
●DEFDBL変数の型を宣言する(倍精度)
●DEFINT変数の型を宣言する(整数)
●DEFSNG変数の型を宣言する(単精度)
●DEFSTR変数の型を宣言する(文字)
 DELETE指定行削除
●DIM配列を宣言する
 EDIT指定行編集
●ENDプログラムの実行を終了する
●EOFファイルエンド検出
 ERLエラー行
●ERRエラー番号
●ERRORエラーを発生させる
▲EXECマシン語プログラム実行:CALL, FN
●EXP指数
 FILESファイル一覧
●FIX整数部
●FOR~NEXT指定数繰り返し
 FRE未使用領域
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へ飛ぶ
●HEX$16進数変換
▲IF~GOTO条件成立時指定行へ飛ぶ
●IF~THEN条件判断による流れの制御
●INKEY$リアルタイムにキー入力を行う
●INPUTキーボードから入力
 INPUT WAIT時間制限付きのキー入力
●INPUT$キーボード、ファイルからの入力
●INPUT#ファイルから入力
●INSTR文字列検索
●INT整数化
 KEYファンクションキー定義
 KEY LISTファンクション喜一覧表示
 KEY ON/OFF/STOPファンクションキー割り込み設定
 KEYLISTファンクションキー一覧
●LEFT$文字列の左側から指定数文字を抜き出す
●LEN文字列長を返す
●LET変数に値を代入
●LINE線を引く
●LINE INPUT1行入力
●LINE INPUT#ファイルから1行入力
 LISTプログラムリスト表示
 LOADプログラム読み込み
 LOAD?正しく保存されたかチェックする
 LOADMマシン語プログラム読み込み
▲LOCATEカーソル位置指定
●LOFファイルサイズ
●LOG対数
 MERGEプログラム併合
●MID$文字列から指定数文字を抜き出す
 MONマシン語モニタに移行
 MOTORカセットのモーターを回す
 NEWプログラム、変数消去
 NEWONLEVEL3モードの切り替え
●OCT$8進数変換
 ON COM GOSUB通信回線からの割り込み発生時のサブルーチン指定
●ON ERROR GOTOエラー発生時の処理行指定
 ON KEY GOSUBキー割り込み時の処理行指定
 ON PEN GOSUBライトペン割り込み発生時のサブルーチン指定
●ON~GOSUB値により指定行のサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へ飛ぶ
●OPENファイルを開く
 PAINT塗りつぶし
●PEEKメモリから1バイト読み出す
 PENライトペン情報
 PEN ON/OFF/STOPライトペン割り込み設定
▲POINT画面上の点読み出し
●POKEメモリに1バイト書き込む
 POS水平位置
▲PRESET点消去
●PRINT表示
●PRINT USING書式指定付きで表示
●PRINT#ファイルに出力
●PRINT# USING書式指定付きでファイル出力
▲PSET点表示
●RANDOMIZE乱数系列指定
●READデータ読み込み
●REM注釈
 RENUM行番号付け替え
●RESTOREデータ読み込み行変更
 RESUMEエラー処理からの復帰
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から指定数文字を抜き出す
●RND乱数
●RUNプログラム実行
 SAVEプログラム保存
 SAVEMマシン語プログラム保存
 SCREEN画面モードとページの設定
 SCREEN画面情報
●SGN符号を返す
●SINサイン
 SKIPF指定プログラム読み飛ばし
●SPACE$指定数の空白を返す
●SPC空白出力
●SQR平方根
●STOPプログラム実行中断
●STR$値を文字列に変換
●STRING$指定文字を指定数生成
●SWAP2つの変数内容入れ替え
●TABタブ位置までカーソル移動
●TANタンジェント
 TERMターミナルモード移行
 TIME秒数を返す
●TIME$時刻を返す
●TROFFトレース解除
●TRONトレース設定
▲USRマシン語プログラム呼び出し
●VAL文字列を値に変換
●VARPTR変数の格納番地
●WIDTH表示文字数指定